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2016.11.30   カテゴリ:《 滝 》
  鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~そうめんの滝)の紅葉  
2016.11.30   カテゴリ:《 滝 》
  鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~そうめんの滝)の紅葉
2016.11.30   カテゴリ:《 滝 》
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2016.11.30   カテゴリ:《 滝 》
  鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~二見ヶ滝)の紅葉  
2016.11.30   カテゴリ:《 滝 》
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2016.11.30   カテゴリ:《 滝 》
  鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~二見ヶ滝)の紅葉
2016.11.29   カテゴリ:《 紅葉 》
  錦繍の旭ヶ岡公園 Ⅱ
2016.11.28   カテゴリ:《 紅葉 》
  錦繍の旭ヶ岡公園 Ⅰ
2016.11.27   カテゴリ:《 滝 》
  早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷滝』の紅葉   
2016.11.27   カテゴリ:《 滝 》
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2016.11.30     カテゴリー :   

鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~そうめんの滝)の紅葉  

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福島県鮫川村   晩の江竜田の(~そうめんの)の紅葉  (撮影は11/15)

『そうめんの』はの姿が優美な上に周囲のモミジもキレイなので
江竜田のの中では一番人気があります。
晴れていればモミジに陽が射しもっと鮮やかな紅葉に見えますが
にも陽が射し始めるので滝が白飛びを起こさないよう撮るのが難しくなります。
うまく両立させるのが腕の見せ所ですね。
でも私にはその腕がないので陽が射す前に撮りました(^_^;)。
この写真は上流の写真を撮影後の10:30頃に再び撮りました。
撮り始めより明るさがだいぶ違いますね。
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2016.11.30     カテゴリー :   

鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~そうめんの滝)の紅葉

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福島県鮫川村   晩の江竜田の(~そうめんの)の紅葉  (撮影は11/15)

そうめんのは落差10m、幅6mほど、
大戸中川が渡瀬川に流れ落ちるです。

だれが命名したのかに麺類の名前を付けるとは大胆と言うか
ユニークと言うか微笑ましいです(笑)。
でも、“素麺”と言うより“縮れ麺”に見えるのはご愛嬌(^^ゞ。
全国的にも同じ名前の滝が幾つかあるようです。

2016.11.30     カテゴリー :   

鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~そうめんの滝)の紅葉  

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福島県鮫川村   晩の江竜田の滝(~そうめんの滝)の紅葉  (撮影は11/15)

二見ヶ滝右岸の遊歩道を登りきると
江竜田の滝群で一番フォトジェニックな“そうめんの滝”が見えてきます。

2016.11.30     カテゴリー :   

鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~二見ヶ滝)の紅葉  

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福島県鮫川村   晩の江竜田の(~二見ヶ)の紅葉  (撮影は11/15)

二見ヶの右岸(見た目の左側)に青葉のまで登りの遊歩道があります。
撮影は7:40分頃、日の出から1時間くらい過ぎていますが
谷間はまだ暗いですね。
二見ヶは真正面から見るより真横からの方が見栄えしますし
落差も実感できます。

2016.11.30     カテゴリー :   

鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~二見ヶ滝)の紅葉  

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福島県鮫川村   晩の江竜田の(~二見ヶ)の紅葉  (撮影は11/15)

二見ヶは主とその下の小さな段瀑を合わせると落差は10m、幅は25mとけっこう大きなです。
そうめんの滝と合わせて2つ見えることから二見ヶ滝なのかなと想像します。

この江竜田の滝は本流の渡瀬川の支流と大戸中川からなり、
この写真の奥に見えている『そうめんの滝』は渡瀬川に流れ込む大戸中川にある滝で、
他は渡瀬川にある滝です。
渡瀬川は下流で湯岐渓谷の湯川や那倉川と合流し、川上川となり
その川上川は塙町で久慈川に合流し茨城県で太平洋に注ぎます。

2016.11.30     カテゴリー :   

鮫川村・晩秋の江竜田の滝(~二見ヶ滝)の紅葉

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福島県鮫川村   晩の江竜田の(~二見ヶ)の紅葉  (撮影は11/15)

2016年の紅葉狩り第7弾は阿武隈山地南部の鮫川村紅葉です。
有名な観光地ではないので一般的には馴染みの薄いのどかな村ですが
口コミで知ったのか江竜田のや強には紅葉の季節になると
関東方面から写真愛好がけっこうたくさんお見えになります。

おなじ阿武隈山地でも中部や北部には何故か絵になる渓谷やはあまりありませんが
福島県南部~茨城県北部にかけては個性的で美しいや渓谷がたくさんあります。
前の週に訪れた塙町の雷滝や矢祭町の滝川渓谷の紅葉は見頃には早すぎましたが
北隣りの鮫川村は絶妙なタイミングで最高の紅葉狩りが堪能できました。
3町村は隣接はしていますが、さすがに1日で全部を踏破するのは厳しいので
一番見たい場所を絞り込んでルートを決めたほうがいいかなと思います。

国道289号線から東白川広域農道に入りさらに
江竜田の滝への道路の行き止まり(障害者用駐車場)に到着すると
たくさん滝が目に飛び込んできます。
一般的にはこれらの滝群を江竜田の滝(えりゅうだのたき)と呼んでいて、
真ん中に見える幅広い段瀑が『二見ヶ滝』
一番奥に少し見えているのが『そうめんの滝』
一番手前のモミジのすぐ下流が『龍神の滝』です。
実際に見ると写真で見る以上に大きく迫力のある滝群です。

2016.11.29     カテゴリー :   紅葉

錦繍の旭ヶ岡公園 Ⅱ

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福島県須賀川市 錦繍の旭ヶ岡公園  (撮影は11/13)

旭ヶ岡公園は我が家から車で4分ほど、
明治33年(1900年)の大正天皇ご成婚をお祝いして作られたれた歴史ある庶民の公園です。
開園116年にもなるので古木銘木が多くとくに紅葉福島県内でも指折りの美しさで、
春の桜やツツジもまた見事なんですよ。
もちろん私の行く所ですから入園料はタダです(^^ゞ。
国道4号線沿いにあり、信号機のある公園入り口を奥に進むと無料の駐車場があり
20台くらい駐車できます。
大きな公園ではありませんがモミジの密集度はかなりのもんです。

2011年の東日本大震災で園内の朝日稲荷神社や鳥居、東屋、橋などが倒壊しましたが
東屋や橋は1年半後には再建されたものの神社は半倒壊したままです。
樹木への影響はありませんでしたが福島原発事故による放射能汚染除去というお題目の基に
芝や土などはかなり除去、入れ替えられました。
放射能は他府県と比べてもそう高い地域ではないので
汚染除去するほどでもないのですが
子供が多く集う公園なので念のために除去したのでしょう。
ちなみに我が家にも放射能検査は入りましたが
全国平均とあまり変わらないので除去はお願いしませんでした。

2016.11.28     カテゴリー :   紅葉

錦繍の旭ヶ岡公園 Ⅰ

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福島県須賀川市 錦繍の旭ヶ岡公園  (撮影は11/13)

里地にも紅葉が降りてきたので福島県須賀川市の旭ヶ岡公園、牡丹園など地元の紅葉の名所を巡ってきました。
福島県外からの観光客が押し寄せるほど有名な紅葉の名所ではありませんが、
有名な観光地にも引けを取らない美しい紅葉が静かに楽しめます。

私の写真は基本は自然+無料ですが久しぶりに公園&庭園の紹介です。
一応入園料は要らないので無料だけはクリアしています(笑)。
だって有料なら美しいのは当然でしょ。
でも悔しいけど写真的には有料の公園やテーマパークの方が華やで目立つし
一般受けがいいんですよね。
とは言えさすが旭ヶ岡公園、牡丹園は無料ながら意図的に造られた公園なので
紅葉は色彩が自然とは比べ物にならないほど図抜けて美しいです。
そりゃ美しい紅葉樹を選抜して植えているんだから当然っちゃ当然かも。
なにがなんでも自然が一番だなんて意固地にならず
自然からは癒しを公園からは元気をもらうのも賢い楽しみ方ですね。

2016.11.27     カテゴリー :   

早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷滝』の紅葉   

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福島県塙町 早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷』の紅葉   (撮影は11/8)

当初、上段の2条の主だけを見て、どこが雷なんだろうと不思議でしたが、
下段の渓流瀑を含め全体を見ると確かにギザギザで稲妻(雷)のように見えます。

2016.11.27     カテゴリー :   

早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷滝』の紅葉  

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福島県塙町 早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷』の紅葉   (撮影は11/8)

2016.11.27     カテゴリー :   

早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷滝』の紅葉   

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福島県塙町 早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷』の紅葉   (撮影は11/8)

谷底から再び観瀑台に戻り、観瀑台よりさらに谷側に乗り出すと雷の主と下流の渓流瀑が見下ろせます。
今でこそ雷と呼ばれていますが、以前は名無しで平成16年に降り口が整備され、『雷』と命名されました。

2016.11.27     カテゴリー :   

早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷滝』の紅葉   

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福島県塙町 早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷』の紅葉   (撮影は11/8)

は写真の2条のが主で左手のが落差5m、右手のが落差10m。
谷底から見ると2条の滝が重なって見え、
豪快な滝ではありませんが福島県有数の優雅な美滝だと思います。
主滝の下流にも渓流瀑があり、全体の落差は20m位あります。

2016.11.27     カテゴリー :   

早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷滝』の紅葉   

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福島県塙町 早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷』の紅葉   (撮影は11/8)

は基本的に観瀑台から観賞します(下記の写真)。
観瀑台には安全柵がありますが柵を乗り越えれば谷底まで降りられます。
※でも良い子は真似しないでね・・・(^^);
水量にもよりますが普段の水深は知れたものなので長靴なら渡渉もでき
様々な地点から撮影でき観瀑台から見るのとは違ったを堪能できます。

2016.11.27     カテゴリー :   

早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷滝』の紅葉 

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福島県塙町 早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『雷』の紅葉   (撮影は11/8)

湯岐・不動を撮影した後は同じ県道111号線をUターンし、
湯岐温泉のすぐ近くの湯岐・雷へ向かいました。
順路からすれば雷なんですが路駐するには狭い道路の山側に目一杯寄せる必要があるからです。
湯岐温泉街(3軒)入り口・県道111号の10mくらい南(矢祭方面)の谷側に雷への降り口があり
小さな手製看板があります。
入り口から4mほど下ると雷観瀑台です。

雷滝観瀑台は突き当たりと谷側の2ヶ所あり、この写真は突き当たりからの構図です。
雷滝もまだ色付き始めたばかりですね。
昨年の今頃は見頃だったんですが・・・・

2016.11.27     カテゴリー :   

早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『不動滝』の紅葉  

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福島県塙町 早すぎた?みちのく最南端の温泉郷・湯岐 『不動』の紅葉   (撮影は11/8)

湯岐不動は湯川に流れこむ沢にあり落差こそ20m近くありますが水量が少ない沢なので迫力には欠けるかも。
は県道111号線の直ぐ脇にあり、この写真は県道の橋から撮影しています。
県道から撮影するときは、とても狭い県道なので車には十分お気をつけ下さい。
専用の駐車場はないので周囲の道路で少し広めの路肩に駐車します。

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Author:tgryu
福島県をメインに四季折々の自然をご紹介します。(ryu)



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